伯母の相続で28年前の公正証書が出てきて
一緒に暮らして来た甥が全て受け取る内容でした。
伯母は10年前から、甥の妻には、酷い事をされてばかりで、あの人には何も渡したくないと3年前までに母に3度も自筆のサインを渡していました。
その筆跡と公正証書のサインが違うので、ご相談させて頂きました。
弁護士さんに知り合いがなく、相続に強い弁護士と検索した中から先生を選びました。
先生は、自分の事のように、私達の話に寄り添ってくれました。
裁判になると長く辛いので、
その間、高齢の母が身を削ってしまう事をとても心配してくださりました。
自分の利益よりも私共の心配をしてくれた事がとても嬉しかったです。
そして先ずは、自筆のメモが本人が書いた物かの証明が必要だと教えて下さいました。
今は、伯母宅には入れないし、役所と銀行にあたりましたが探して貰えず、今は、病院に聞いて待っている状況です。
このまま証明出来ず、筆跡鑑定が出来なかったら諦めよう!という穏やかな気持ちになって来ました。
先生のおかげですね!
もう先生に出会えた事が嬉しくてならないのです。
宇田川先生には感謝しかありません。
子供達や親友には、何かあれば先生を頼る様に話をしておこうと思います!
ありがとうございました!!