太陽光パネルと蓄電池設備等の設置工事の不履行による、前払いした代金の返還請求金額を裁判で確定させて、貯金残高を差し押さえました、少額の返金しか得られず、資産開示請求を行った所、相手方の資産は、妻名義などに移していると想像しています。差し押さえ対策をしているようです。仕事は不定期での日雇い仕事をしていると相手側が言っている会社、2社へ給料の差し押さえ請求をした所、1社目はこれからは、関わりません。2社目は雇用したことがありませんでした。こちらとしては、これ以上出来る事がありませんので相談しました。
分かり易い回答がありました、自分自身で実行するにはハードルが高いですが、弁ナビ債権回収の弁護士の先生に依頼すれば.様々な可能性を検討して、相手側に実効性のある差し押さえを最良な方法で債権回収を行って貰えると思います、ので弁ナビ債権回収の弁護士さんに依頼することを実際的に検討しています。今迄に、弁ナビ債権回収以外の弁護士さんに何人か相談をしましたが、資産のない相手からは取れない、と言った消極的な意見が殆どでした