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東京都中央区で下請法・取適法 に強い弁護士

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更新日:

【弁護士直通ダイヤル】弁護士 山上 修史(ブレイブ法律事務所)

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座8-17-5銀座OCT201
最寄駅
東京メトロ日比谷線・都営浅草線「東銀座」駅 4番出口徒歩6分
営業時間

平日:09:00〜21:00

土曜:10:00〜18:00

日曜:10:00〜18:00

祝日:10:00〜18:00

対応体制

来所不要
電話相談可能
休日の相談可能
オンライン面談可
当日相談可能
19時以降の相談可能
土曜の相談可能

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
雇用契約書・就業規則作成
取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
下請法・取適法
金融商品取引
特定商品取引
独占禁止法
海外展開
不祥事・企業犯罪対応
損害賠償請求
税務業務
エンターテインメント法務
不動産・建築トラブル
債権回収
問合せ
ただいま営業中
09:00〜21:00
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弁護士 杉本 隼与(銀座パートナーズ法律事務所)

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座6-14-8銀座石井ビル502
最寄駅
東京メトロ日比谷線「東銀座駅」より徒歩2分 都営浅草線「東銀座駅」より徒歩2分 東京メトロ銀座線「銀座駅」より徒歩4分 有楽町線「銀座一丁目駅」11番出口より徒歩6分
営業時間

平日:00:00〜23:59

対応体制

初回相談無料
来所不要
休日の相談可能
オンライン面談可
当日相談可能
19時以降の相談可能
土曜の相談可能
労働者側の相談NG

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
雇用契約書・就業規則作成
取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
下請法・取適法
金融商品取引
特定商品取引
独占禁止法
海外展開
不祥事・企業犯罪対応
損害賠償請求
税務業務
エンターテインメント法務
不動産・建築トラブル
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問合せ
ただいま営業中
00:00〜23:59

玄界灘法律事務所

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目16番7号銀座大栄ビル5・6階
最寄駅
都営浅草線「宝町駅」徒歩2分/東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」徒歩3分/東京メトロ銀座線「京橋駅」徒歩4分
営業時間

平日:09:00〜18:00

対応体制

初回相談無料
来所不要
電話相談可能
休日の相談可能
オンライン面談可
当日相談可能
19時以降の相談可能
土曜の相談可能
労働者側の相談NG

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
雇用契約書・就業規則作成
取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
下請法・取適法
金融商品取引
特定商品取引
独占禁止法
海外展開
不祥事・企業犯罪対応
損害賠償請求
税務業務
エンターテインメント法務
不動産・建築トラブル
債権回収
問合せ
営業時間外
09:00〜18:00

銀座南法律事務所

住所
東京都中央区銀座7-17-2アーク銀座ビルディング5階
最寄駅
東京メトロ・都営地下鉄「東銀座駅」徒歩4分/都営地下鉄「築地市場駅」徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜18:00

土曜:12:00〜21:00

日曜:12:00〜21:00

祝日:12:00〜21:00

対応体制

電話相談可能
オンライン面談可
19時以降の相談可能

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
雇用契約書・就業規則作成
取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
下請法・取適法
金融商品取引
特定商品取引
独占禁止法
海外展開
不祥事・企業犯罪対応
損害賠償請求
税務業務
エンターテインメント法務
不動産・建築トラブル
債権回収
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東京都中央区の弁護士による法律相談Q&A回答

相談者(ID:25766)さん
夫は公務員、私は一般企業に勤める共働きの夫婦です。現在アメリカの大学に通う子供が1人います。ちなみに離婚の原因は夫の不貞行為です。事実が分かってからもすぐに離婚せずに7年ほどやってきました。 離婚に関してはほぼ同意しているのですが、夫の都合で離婚届を出すことを急かされ...

子の留学資金については本来財産分与では折半すべきところでしょうから、相手方がこれを負担するのであれば、この部分に限って言えば300万円有利な条件になっているということになるかと思います。 ただし、婚姻期間に相当する部分の退職金等についても本来分与の対象となること、相手方の...
相談者(ID:2585)さん
夫の過去のDVやモラハラ、子供の人格を否定するような言動に愛想が尽き果て、離婚を決意しています。 何度も夫婦間で話し合いをしようと試みましたが、 いつも私に背を向け 話を最後まで聞かない 私の言うことは一切信じない 話し合いを嫌がる など、まともに話ができません...

同居しながらでも離婚協議や離婚調停はできますが、 >とにかく、私の話は聞かない人ですし、私も夫の強い物言いによって涙が止まらなくなりパニックを起こしてしまいます。 できるだけ、夫と話したくないのです。 という状況だと、折角弁護士に依頼したり、調停を申し立てても、家に帰...
相談者(ID:12909)さん
財産分与で相手と争っています。 相手が預金残高を提示してきましたが、納得できません。退職金の入金履歴と残高のみを見せてきました。退職金はローンの支払い、ネット回線、生活費等にすべて使ってしまったと主張しています。納得できません。

調査嘱託の採否については裁判所の判断となり、また採用された場合でも金融機関によっては履歴の開示がされない場合もありますが、多額の退職金の所在が不明ということであれば取引履歴の開示は十分ありうるところかと思います。
相談者(ID:2523)さん
7年以上夫婦関係がうまくいっていない(現在は週1〜2程度帰宅、それ以外は相手の家)夫から、11月に子供が産まれるから10月中に離婚をしたいと言われた。 現在3人の子供がいて(1人は社会人、2人は学生)、子供にかかる費用は全て払うから早く離婚したいとの事。 弁護士さんに依...

まず、あなたはご主人からの申し出「子供にかかる費用は全て払うから早く離婚したい」を受けて、離婚したいのですか? もし、そうであれば、弁護士に依頼して進めればよろしいと思います。 ただ、愛人のいる配偶者からの離婚請求は拒否できます。 また、離婚の際には、お2人が結婚して...
相談者(ID:3193)さん
離婚する際に公正証書を交わして養育費を決めたのですが、相手が再婚し、こどもは相手の再婚相手の養子縁組したのですが、公正証書を交わしてる以上養育費は払い続けないといけないものなんでしょうか?

相手が再婚し、再婚相手が養子縁組をするといった事情は、公正証書作成時に十分予見できた事情といえます。よって、現在の状況では、養育費の減額は認められないと思います。今後、大きな事情変更が起きた場合には、養育費の減額や支払免除を求める調停・審判を申し立てることになります。
相談者(ID:9955)さん
長期別居しております。 離婚調停不成立になりました。 離婚裁判になった場合、 財産分与は別居時の残高額とのことですが、 例えば、7/2から別居した場合、7/2の残高が分かるものよいのでしょうか。 婚姻開始から別居するまでも長く、過去明細の取り寄せは有料で、高額にな...

基本的には別居時(基準時)の残高が分かる資料で足り、資産隠し等基準時の残高が実態と乖離していると疑われる場合には、別居前1年程度の取引履歴の開示を求め、数字を精査する場合があります。
相談者(ID:2066)さん
結婚17年目です。中学生と高校生の子供がいます。この度離婚に向けて動くこととなりました。 夫は、私が子育て期間にフルタイム共働きでなかったことを、半ば恨むほどに根に持っていて、「お前が専業主婦で働いていなかったから俺はずっときつくて辛かった」「世の中みんな共働きで、お前く...

 財産分与と養育費とを分けてお答えします。  財産分与は、夫婦が共同で築いた財産の清算ですから、財産としてあるものを分けます。そこに過去の収入差が、考慮されることはありません。相談者様が、専業主婦で子育てをしていたから、夫は、安心して働けていたのですから、相談者様と夫との...
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