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兵庫県・宝塚市で企業法務に強い弁護士一覧

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更新日:

弁護士法人福間法律事務所

住所
〒665-0845
兵庫県宝塚市栄町2-2-1 ソリオ3(5階)
最寄駅
JR宝塚駅・阪急宝塚駅から徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜17:00

対応体制

面談予約のみ

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
雇用契約書・就業規則作成
取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
下請法・取適法
金融商品取引
特定商品取引
独占禁止法
海外展開
不祥事・企業犯罪対応
損害賠償請求
税務業務
エンターテインメント法務
不動産・建築トラブル
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兵庫県宝塚市の弁護士による法律相談Q&A回答

相談者(ID:45803)さん
主人から離婚を切り出され、気持ちの整理がついたのでなるべく早く離婚したいと思っています。最短でどのくらいで離婚出来ますか? 離婚時に不貞の証拠となるものはどんなものですか? LINEのやりとり 探偵に頼む キャバ嬢や夜のお店の子との肉体関係があれば不貞になり...

離婚条件について話し合いで合意ができる場合には、離婚の成立にはさほど時間はかかりません。 LINEのやりとりも証拠になり得ますが、性交渉があったことが伺われる必要があります。 不貞相手が営業の一環として関係を持っている場合、不貞相手に対しては慰謝料請求に支障とな...
相談者(ID:45232)さん
どこの都道府県に在住なのか、不明な未成年とのLINEのやりとりで、軽い気持ちで上半身(半裸)の写メを送ってもらって見てしまった。 それを保護者に見つかってしまい、被害届出そうか検討していると連絡きた。

単なる詐欺や恐喝事件の被害に遭われている可能性もございます。 慎重な対応が必要なケースです。具体的なやりとりの内容を確認する必要もありますので、一度最寄りの法律事務所に直接ご面談のご予約をしていただき、アドバイスを受けてみてください。
相談者(ID:45803)さん
今年1月に主人に離婚宣言されました。 結婚6年、39歳子なし専業主婦です。生活費はくれますし、帰宅時間も知らせてくれます。 正直、離婚はしたくありませんでした。何度か主人にも伝えました。 しかし、どんどん冷たい態度になり、話しかけてもほぼ無視、こちらもストレス溜ま...

婚姻期間中に形成した財産は夫婦の共有財産であり、離婚時には財産分与の対象となります。 また、配偶者の扶養に入っていた期間の年金については年金分割の手続きをされる必要がございます。 適切な条件での合意ができない場合は、弁護士に交渉をご依頼いただくか、離婚調停など裁...
相談者(ID:3194)さん
分割協議で調停となった場合、審判で次女の希望が認められる可能性について伺いたいです。 父が亡くなり相続人が母、長女、次女です。相続税なし。 母と次女が同居。長女が結婚して近所にいますが一切の協力が得られません。 家と預金が同額のため、長女が自分と次女に現金として、母に...

配偶者居住権については法律改正から時間が経過しておらず、審判例なども見当たらないため、以下はあくまで私見です。 遺産分割においては、現物分割が可能な場合は現物分割が優先されます。 したがいまして、「家と預金が同額」であれば、家→お母様、預金→長女と次女で半分ずつ、と...
相談者(ID:44675)さん
業務上横領が発覚して、謝罪しましたが3年前からの履歴を調べられて最初は400万円で自己申告して支払う予定が、その後の調査で約300万円増えてしまい示談できる資金がありません。なんとか示談に持ち込みたいのですがこの先収入の当てがなく返済計画が立たず、刑事告訴だけは避けたいと思...

刑事事件となれば、実刑も視野にはいる被害金額です。 一括での支払いが可能な部分については一括での支払いをし、残りについては分割での支払いを行うなどの交渉を進めていただくべきかと存じます。 ご本人様での対応が困難な場合は、対応を弁護士にご依頼されてください。
相談者(ID:3293)さん
先日母が他界しました。父は8年前に他界しており、母の面倒は、ずっと弟がみておりました。そのため、土地、家屋、および公正証書に書かれた私と姉の分与分以外、全て弟に相続する、とありました。 また公正証書には相続執行者を弟にする、とあります。 これらは全く異存はないのですが、...

「自分が相続執行者なのだから、私に分与するさないこともできるし、また公正証書があるなし含め私に別にいわなくてもいいけど、知らせる」 →遺言執行者(法律用語としては「遺言執行者」といいます)は、「その任務を開始したときは、遅滞なく、遺言の内容を相続人に通知しなければならない...
相談者(ID:1412)さん
先週末、相続放棄の申述書を家庭裁判所の窓口にて申述書の確認をして頂いた上で提出しました。 ですが、添付書類の欄の戸籍の数の記入が間違っている気がし 後日自分で調べましたら、2通と記入するところを3通と記入してしまっている事に気が付きました。 こういった場合、家庭裁判...

添付書類欄の戸籍の通数の記載を誤ったからといって、手続が無効になることはありませんので、特に心配する必要はありません。 わざわざ裁判所に連絡する必要はありませんし、裁判所からもそのことだけで連絡はないと思います。 戸籍が不足していたりすれば連絡が入ると思いますが、そのよ...
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