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六本松駅で特定商品取引 に強い弁護士

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更新日:

【創業40年の実績と信頼】河辺法律事務所

住所
千葉県千葉市中央区中央2-9-1アプレ千葉501
最寄駅
千葉駅(JR):徒歩15分 千葉中央駅:徒歩8分 ※近隣に有料パーキングあり
営業時間

平日:09:00〜17:30

対応体制

来所不要
電話相談可能
オンライン面談可
当日相談可能
労働者側の相談NG

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
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取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
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金融商品取引
特定商品取引
独占禁止法
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六本松駅の弁護士による法律相談Q&A回答

相談者(ID:2039)さん
会社から解雇を言われ、即時解雇手当を頂きましたが、計算式がおかしいので 再請求できるでしょうか? 計算式①層にすうの割り算1月17日勤務開始 A;1月及び2月の総日数1月(15日)2月(28日)=43日 B:1月及び2月の総支給額42600+61200円=10380...

そもそも解雇が有効になされたかを検討すべきであると思います。 無効な解雇であれば、解雇後、働いていなくても、働いてたら得られたであろう賃金の請求ができます。 例えば、月給20万円として、解雇1年後に解雇無効の判断が裁判所でされれば240万円を支払えということになるのが原...
相談者(ID:4825)さん
静岡県伊豆半島にある従業員数3名(役員を除く)の小規模事業所に務めて3年になります。スキューバダイビングのインストラクターで主にライセンス所持者向けのガイド業務を担当。 入社一年目「能力が足りない。うちの会社には向いてないから転職を考えてみて」 拒否をすると翌年から「ガ...

退職することを明確に拒否しているにもかかわらず執拗に退職勧奨があれば、違法な退職勧奨に該当する可能性が高いと思います。
相談者(ID:4828)さん
東京にある大学病院に看護師として勤めて6年目になります。 11月に退職の意思があることを上司に伝え、12月に了承を得ました。2023年3月をもって退職します。 12月の時点で有給を使用して退職したいと上司に伝えましたが、3月の最後の1週間くらいしかあげられないと言われま...

基本的に年次有給休暇はこちらが時季を指定すれば効力が発生します。「3月の最後の1週間くらいしかあげられない」ということはないです。こちらが指定した時季を使用者側で変更できる場合がないではないのですが、業務の正常な運営が困難となる事情がなければならず、人員が多いと思われる東京...
相談者(ID:4789)さん
中小企業の正社員で勤続16年半、自己都合退職しました。退職後4ヶ月たち退職金が頂けてなかったので、退職金を会社に問い合わせした結果、退職金は定年60歳に達した場合のみ支払うとのこと。途中で退職の場合支払わないとメール回答がありました。勤続年数から掛率で、退職金の社内規定があ...

詳細を把握しないとわからないところもありますが、当初、途中で退職した場合に退職金支払っていたのに、在籍期間中に、支払わないように退職金規程を変更したということになれば就業規則の不利益変更(労働契約法10条)に該当し、合理的なものでない場合には無効になります。労働者が被る不利...
相談者(ID:63865)さん
36協定無しの月4回休み、1日10時間労働 タイムカード 1月分あり、退職時の録音あり。 12年位なしです。 有給の不合意の買い上げなど。

残業代請求をするにあたり、根拠資料がない場合には、初動として①会社側に過去3年分の残業代請求をする旨伝えるとともに、②タイムカード等、残業代請求の根拠資料の開示を求めることが一般的です。会社には、この開示に応じる義務があるとされています。 現在お持ちの資料のみでは、残業代...
相談者(ID:51972)さん
職場でセクハラを受けPTSDを発症し休職中です。 相手は、一年以上続いたセクハラのうち一部は認めているが、PTSD発症のきっかけになったセクハラに関しては認めていません。 私は休職を余儀なくされ生活も困窮しているのに、相手は普通に会社に出勤しています。 被害届も警察に...

相手方が認めているセクハラだけでPTSDが発症すると法的に評価できるかをまず検討した方がいいと思います。 また、労災申請もした方がいいです。PTSDについては後遺障害の問題も生じますので後遺障害が認定される可能性があるかも慎重に検討すべきです。 セクハラの損害賠償は...
相談者(ID:60172)さん
12月 に有給休暇を1月末までに4日取得しなくては罰則を受けると派遣会社から言われました。 12月に1日消費しましたが納得いかず年が明け。1月15日を過ぎた時に派遣先から明日明後日とりあえず有給休暇をとってくれと言われ急な話しなので同意できないと伝えると派遣元から言われた...

2019年4月から、全ての会社に対して、「年5日の有給休暇の確実な取得」が義務付けられています。 対象は、年10日以上の有給休暇が付与される労働者です。 そして、会社は、年次有給休暇の付与日から1年以内に、5日について、年次有給休暇を取得させなければならないことになって...
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