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東京都文京区で知的財産・特許 に強い弁護士

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更新日:

谷根千つなぐ法律事務所

住所
〒100-0005
東京都文京区根津2-37-4 千広ビル1階
最寄駅
千代田線根津駅1番出口から、不忍通りを千駄木方面に徒歩5分。藍色の大きな暖簾のかかった路面店になります。
営業時間

平日:9:00〜19:00

対応体制

電話相談可能

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
雇用契約書・就業規則作成
取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
下請法・取適法
金融商品取引
特定商品取引
独占禁止法
海外展開
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東京都文京区の弁護士による法律相談Q&A回答

相談者(ID:3963)さん
【状況】 2020年3月に私の祖母(母方)が死亡。 祖母は生前の公正証書により、全財産を孫である私に贈与すると明記。 公正証書に則り、弁護士さん、税理士さんを通して2021年の1月に不動産を含み6880万の贈与を受けました。 2020年の間に祖母の2人の子供、私の母...

大変お困りだと思いますので、おこたえいたします。 感情論もあるかと思いますので、色々とお辛いことだと思います。ご無理なされないでくださいね。 解決金の遺留分はどうなんでしょうね。一概にはいえませんが直接相談されてもいいかと思います。
相談者(ID:803)さん
母親の遺産相続に関して、東京地方裁判所にて、兄より訴えられる見込みです。(まだ、訴状は届いておりません。) 特に、遺産相続に詳しい専門家の方からのアドバイスをお願いしたいと思います。 母が2年前に他界しました。 (令和2年10月) 遺産は7700万円ほどの預金...

ご相談内容拝見しました。 提訴前とのことですので、相手方(兄)の請求の趣旨がハッキリしませんが、現在の被相続人(母)の預金が父の遺産であるとの 考えは通常難しいと考えます。 そもそも父の遺産分割時に遺言をもって預金が6:4となっているようですが、母へ預金の相続...
相談者(ID:38571)さん
夫のモラハラで離婚したく、直接話合いできない状況の為、離婚調停中です。 先日2回目の調停で相手方は離婚拒否しており、 調停員の方も困って裁判官に方向性を相談する始末。 調停員の方からもこのまま合意しないと次回不成立になる可能性もあるので 弁護士相談してみたらと提案さ...

調停を重ねても時間が経過するだけなので訴訟移行を前提に弁護士に一任したほうがいいでしょう。訴訟は調停と違い基本的に弁護士が書類を作成して主張を応酬することになり必ずしも調停のように毎期日出頭しなくてもいいという点もあります。一任することで重荷も軽減されるかもしれません。
相談者(ID:5466)さん
自営業の夫と会社員の私です。 3年程、家庭内別居しています。 これまでの夫の身勝手な言動に我慢の限界を覚え、これ以上残りの人生は振り回されたくないという自分の気持ちに気づきました。 子供達は学生ですが成人し、合意を得たので、 私から離婚を申し入れましたが、夫からは、...

財産分与なくして、ということになると持ち家は取得するということになりますか?そういう前提で別居が実現でき離婚が可能(協議離婚の届け出)、ということになりますか?それでは解決できないという場合には、具体的に何が問題となるのか。そのあたりの整理を踏まえて方向を検討する必要があり...
相談者(ID:24024)さん
管理職の夫が親会社の若い女性と不倫関係にあることが調査結果から判明しました。昨年から抱えていた大型プロジェクトを通じ、今年不倫関係になったようです。仕事上でかなり接点があるため関係は続いており、先月には2人で新居を構え、今月夫から不倫を隠して離婚要求をされています。

離婚しないという選択であれば調停~訴訟でも有責配偶者であるので離婚認容はない。何らかの条件次第では、ということであれば条件闘争を調停~訴訟のなかでやっていく、という進行でしょう。実際面では子供の有無とか生活拠点や仕事(経済面)をどうしてくかという点がポイントです。婚姻費用の...
相談者(ID:21112)さん
当方の父が所有している家屋は借地(A土地)上にあり、50年来、賃貸人(大家であるB氏)に対して地代を支払って居住。2023年8月、B氏がA土地を不動産会社(C社)に売却。同月、C社から「①土地の所有権が移転、②賃貸借契約の内容」等が記載された書面が送付。2023年9月、C社...

現在その建物に誰かが居住しているのか不明ですが、居住している場合には、集金であっても地代の支払い継続が必要で、これが遅滞すると契約解除となります。居住していなくて今後も居住の予定がないとした場合には、建物と借地権の相続が発生していることとなります。相続人が単数か複数か不明で...
相談者(ID:2947)さん
昨年9月末に亡くなった義理の父の遺産相続で、 公正証書の遺言状に全ての財産を妻に渡す旨の内容が有り、義理の兄も当初は納得して住んでる家のことなど不動産の事で色々進めて妻が購入リホームしたマンションに転居てしもらったのですが先日いきなり弁護士を通して遺留分が欲しいと言ってき...

遺留分は、被相続人の財産から法律上取得することが一定の相続人(遺留分権利者)に保障されている取り分で、生前の贈与又は遺言によって奪われないとして、被相続人による財産処分の自由との調和を図った制度です。  ご相談では、被相続人父の相続人は、娘A(相談者の妻)と息子B(相談者...
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