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更新日:

伸晄法律事務所

住所
〒604-8242
京都府京都市中京区西洞院通三条下る柳水町84 三洋六角ビル405
最寄駅
地下鉄京都線・烏丸御池駅 地下鉄東西線・烏丸御池駅
営業時間

平日:10:00〜20:00

土曜:13:00〜19:00

日曜:13:00〜19:00

祝日:13:00〜19:00

対応体制

初回相談無料
電話相談可能
休日の相談可能
オンライン面談可
当日相談可能
19時以降の相談可能
土曜の相談可能

得意分野

会社設立
顧問弁護士契約
IT・ネット法務
人事・労務
M&A・組織再編
契約法務
国際法務・渉外法務
IPO・株式上場支援
事業再生・破産・清算
カスハラ・クレーム対応
知的財産・特許
訴訟・紛争解決
コーポレートガバナンス・コンプライアンス
フランチャイズ
許認可申請
個人情報保護法
情報漏洩対策
削除請求・風評被害対策
社員の解雇・退職勧奨
雇用契約書・就業規則作成
取締役解任対応
事業承継・相続対策
契約書作成・リーガルチェック
英文契約書
下請法・取適法
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特定商品取引
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エンターテインメント法務
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京都府京都市の弁護士による法律相談Q&A回答

相談者(ID:4044)さん
中央線をはみ出してきたバイクにぶつけられバイク同士の事故です。この場合慰謝料幾らぐらい貰えるのでしょうか

慰謝料の金額は、①お怪我の内容、②症状固定までの期間、③その間の入院の有無、④通院回数、⑤症状固定後の後遺障害の状況によって大幅に変動します。 そこで、出来る限り早めに、弁護士による正式な法律相談を受けて、正確な情報を収集するようにしてください。 交通事故であれば、数多...
相談者(ID:50795)さん
民法144条では相続人が揃っていないのに、遺言状を開封してはいけないと聞きました。 母がキチンとした遺言状を書いているのかも、怪しいです。 母のお金を勝手に使っているようなのですが、銀行の口座もまだ解約してはいないようです。 私に連絡もなく、勝手に葬式をして、納骨やら...

慰謝料は必ずしも請求できないとは限りませんが、あまり認められる可能性は高くはないと思われます。とはいえ、だからと言って諦めろというものではありません。 そもそも、遺言書がない場合、相続分は相続人が御自身と妹さんの2人なら、2分の1ずつとなりますし、遺言書があり、その内容が...
相談者(ID:10975)さん
男74歳、女73歳の夫婦。長男46歳、長女44歳、二人とも既婚子供二人。それぞれ持ち家に住んでいます。 現在、1階の工場で染色業(後継者なし)を営んでいますが(2階が住居)そろそろリタイアを考えています。 無年金のためリタイア後は1階の工場を賃貸にして生活資金を得ようと...

遺言書を作成いただく、生命保険を活用いただく、または、生前贈与を行っていただくという方法がよいかと思います。 ただ、生前贈与をしてしまうと生活資金が不足した場合の対応が難しくなってしまうため、遺言書の作成や生命保険の活用を優先的に検討してみてはいかがでしょうか。 具体的...
相談者(ID:35157)さん
症状固定により後遺症診断書が出来たのですが、自覚症状の欄の修正はしてくれたんですが、可動域の計測は一回やったからやらないと言われてしまいました。間違った計測を正しく計測して欲しい、医者が再計測を患者が望んで通院を望んでるのに断られてしまったら患者はどうすればいいのか?母指の...

主治医が再計測を断る明確な理由は分かりません。自覚症状欄の修正には応じてくれているとのことですので、単に面倒だから再検査を行わないという理由ではなく、適切な方法で計測をしたのだから再検査を行う必要がないと考えている印象を受けました。 いずれにしても、①後遺障害等級の認...
相談者(ID:68404)さん
先日、母が亡くなり今は相続放棄の手続きをして受理の通知を待っている状態です。母は介護施設を利用していました。(生活保護)支払いが後払いの為、利用料金の請求が来てます。私は母の娘で身元引受りになっていました。この場合は相続放棄が受理されても私が料金を払わないといけないですか?...

 相談者様が契約当事者であったり、連帯保証債務や連帯債務を負っている状況でなければ、原則として請求に応じる必要はありません。  そこで、次のステップで進めてみてください。 ① 相続放棄の手続きが完了したら、まずその情報を先方に伝えて、支払意思が無いことを伝えてくださ...
相談者(ID:46175)さん
信号のない交差点で車同士の事故。私の方に一時停止がありました。なので過失が大きいのもこちらです。ですが、相手の車も動いていてこちらに進んで来ました。私は一時停止したのですが発進する時に見えづらく車にきづいていませんでした。相手は私が出て来てたのはわかってたそうです。警察の方...

相談者様が最終的に納得できないのであれば、交渉段階でそれに応じる必要はありません。 ただし、その場合には、訴訟手続で解決を目指すことになります。 そこで、まずは相談者様付保の保険会社の方に、それぞれの形で解決した場合のメリットとデメリットを確認してみてください。
相談者(ID:48292)さん
職場への中型バイクでの通勤途中に見通しの悪い横断歩道で、渋滞の車列の陰から、左から自転車が出てきたため、とっさに回避行動をとり避けました。 接触はしてないため、バイクの体勢を立て直しながら、直進し後方を見ずに立ち去りました。  翌日の夕方に警察からの手紙が自宅ポストに入...

 不起訴を目指すのであれば、早急に示談交渉に向けて対応するか、全面的に事実を争うかを決めて対応する必要があります。  一日も早く、刑事弁護の問題を注力分野とする弁護士(できれば交通事故にも詳しい弁護士)による正式な法律相談を受け、戦略を練ったうえで、対応するようにしてください。
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