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兄夫婦との和解を望んでいる。

父が亡くなり私が第二受益者、会社経営者の兄が受託者です。二度兄夫婦から嫌がらせで受益をストップされそれぞれ二回弁護士さんに依頼しています。二回目の時名義の件で兄嫁から言いがかりをつけられ、私としては会社の一社員、法定相続人ではないのに父がなくなってからしゃしゃりでてくる兄嫁に辟易しておりましたし、心身の状態も良くなくまたあまり問題視もしておりませんでしたら手紙の内容がエスカレートしてきたかのように感じ苦痛でした。なんとか兄夫婦に反省を促す方法はありませんか?
理想の解決
謝罪していただく。気持ちだけでも慰謝料をいただきたい。
質問
調停など無理でしょうか?
相談者(ID:47000)さん

弁護士の回答一覧

回答日:2024年06月07日

田多井法律事務所

Balloon lawyers answer
あなたがお抱えの状況は確かに困難なものと思われます。第三者介入による法的な解決方法としては、調停や民事訴訟が考えられます。ただし、これらは時間と費用がかかります。また、親族間でもありますので、できる限り良好な関係もたらすような解決をお考えください。

すなわち、謝罪と慰謝料の支払いを当初から求めるのではなく、できるだけ早い段階に弁護士に依頼しましょう。そして弁護士には、兄夫婦へ宛てて、まず家族信託という契約の内容とあなたの立場について冷静かつ丁寧に説明してもらえる手紙を送ってもらいます。そのさい、あなたが受けた精神的苦痛も伝えていただきます。できれば、弁護士が兄夫婦と対面して冷静に説明していただける機会になれば、現実的で円満な解決に着実に向かえるかと思います。それとは逆に、兄夫婦がそうした進行に一切応じない場合には、解決のためやむなく調停や民事訴訟の法的な手段を講じることになります。そのさい、やはり弁護士にご相談されたうえ、解決方法お決めください。
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田多井法律事務所
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兄夫婦との和解を望んでいる。

父が亡くなり私が第二受益者、会社経営者の兄が受託者です。二度兄夫婦から嫌がらせで受益をストップされそれぞれ二回弁護士さんに依頼しています。二回目の時名義の件で兄嫁から言いがかりをつけられ、私としては会社の一社員、法定相続人ではないのに父がなくなってからしゃしゃりでてくる兄嫁に辟易しておりましたし、心身の状態も良くなくまたあまり問題視もしておりませんでしたら手紙の内容がエスカレートしてきたかのように感じ苦痛でした。なんとか兄夫婦に反省を促す方法はありませんか?

家族信託契約について

家族信託契約について相談いたします。 2021年に現在94歳になる母の財産を家族信託契約で管理することになりました。 1.委託者は母。要介護。痴呆症ではありませんが、高齢のため現状の理解や意思確認は難しい状況です。 2.受託者は姉。65歳、無職、同居、家計費は出しておらず、分別管理状況は不明。 3.信託監督人は3名。妹の私と行政書士のご夫婦2名(姉の知人) 契約時は多少の不安もあり、契約後の見直しのために別紙覚書の追加を行政書士に依頼し作成しましたが、契約書上には受託者の解任、変更、修正、信託監督人の権限についての記載はありません。母は姉妹で上手く運用することを望んでいます。介護が必要な母にとって今は不都合のない生活ですが、信託財産の管理運用まで把握できる年齢ではありません。現在管理上の問題が発生し契約の変更・修正、共同受託者を提案しましたか、受託者の権限が強く同等の立場での話し合いができません。信託監督人の権限も曖昧で、帳簿の提出や質問に応じない場合の対処方法もわかりません。

家族信託契約のトラブル

委託者受益者が父、受託者が弟の家族信託契約書の下書き内容について *信託法第56条第1項の事由が生じた場合の後継受託者を弟(長男)の妻→→→姉の自分(長女)へ。 *帳簿の作成・報告・保存義務で姉の自分への報告を一年間に一度→→→半年に一度、及びひと月に200万円以上の支出があった際へ。 と変更を打診したら2点とも却下な上、論点も合わず罵られるなど話し合いにならない。 弟夫婦は、自分たちは両親と同じ○○家の人間で姉は他家へ嫁いでいるのだから口を出すな。自分たちからの報告義務は無いと思っている、と主張。 約2年前に弟夫婦が実家の近く(徒歩圏)へ引っ越してくるまでは姉の自分(車で片道1時間)がほぼ1人で両親のサポートをしていた。それまでは姉、弟間のコミュニケーションは普通に出来ていたが、引っ越し後両親の介護について弟がイニシアチブを取り弟の妻が関わる事によって段々と拗れ現在は険悪に。 両親は一年前に揃って施設へ入居。その後、実家の売却なども弟夫婦からの説明はほぼ無かった状態。

家族信託、詐欺師撃退

伯父の遺産を相続した母(79歳)の元に、財産目当ての男(75歳)が住みつき2000万越え(単純計算推測)貢がされています。他、同じ手口で500万越え使わされた女性(72歳)にも話が聞けました。前科もあるようです。警察にも相談記録を残していただきました。 500万の借用書はあるので、その他の金額も探り出し、公正証書を作成したいです。

母親の所在を知りたい

認知症の症状がひどくなり、一人暮らしが難しくなった母親が施設に入所しました。施設の費用が高い事に不安に感じた姉が、半ば強制的に、姉の住む地域の施設に移動させてしまいました。その後、姉から相談もなく、その施設からも移動させられたようです。姉は、私の電話にも応じてくれず、元いた施設や管轄の地域包括支援センターに問い合わせしても、個人情報の観点から教えていただけません。姉とは、関係が良くありません。元の施設にいた時は、携帯電気を所持していたのですが、今は、携帯電話も解約されてしまったようで、声を聞く事もできません。母親の所在を知りたいです。

家族信託の要不要を教えてください

父85歳が事業用定期借地権の土地を3人で共同所有しています。高齢のため3年後の契約の際の父の状態が心配です(認知症など)。売却の予定もないですし、持分も半分以下なので、契約はその他の共同所有者にお任せして、父はサイン程度で大丈夫と聞いています。公証人役場での契約となります。 その他の共同所有者は、二人ともまだ60代でしっかりとしていらっしゃいます。

50代の海外在住の子供が70代の母の家族信託をできますか?

50代の海外在住の子供が(海外に移民済み)、日本に1人で住んでいる、物忘れがひどくなってきたがまだ認知症とは診断されていない、70代の母の家族信託をできますか?もう一人、母には、首都圏に住んでいる子供が居ますが、この50代の子と母は訳あって絶縁しています。 よろしくお願いいたします。

50代の海外在住の子供が70代の母の家族信託をできますか?

50代の海外在住の子供が(海外に移民済み)、日本に1人で住んでいる、物忘れがひどくなってきたがまだ認知症とは診断されていない、70代の母の家族信託をできますか?もう一人、母には、首都圏に住んでいる子供が居ますが、この50代の子と母は訳あって絶縁しています。 よろしくお願いいたします。

家族信託の要不要を教えてください

父85歳が事業用定期借地権の土地を3人で共同所有しています。高齢のため3年後の契約の際の父の状態が心配です(認知症など)。売却の予定もないですし、持分も半分以下なので、契約はその他の共同所有者にお任せして、父はサイン程度で大丈夫と聞いています。公証人役場での契約となります。 その他の共同所有者は、二人ともまだ60代でしっかりとしていらっしゃいます。

母親の所在を知りたい

認知症の症状がひどくなり、一人暮らしが難しくなった母親が施設に入所しました。施設の費用が高い事に不安に感じた姉が、半ば強制的に、姉の住む地域の施設に移動させてしまいました。その後、姉から相談もなく、その施設からも移動させられたようです。姉は、私の電話にも応じてくれず、元いた施設や管轄の地域包括支援センターに問い合わせしても、個人情報の観点から教えていただけません。姉とは、関係が良くありません。元の施設にいた時は、携帯電気を所持していたのですが、今は、携帯電話も解約されてしまったようで、声を聞く事もできません。母親の所在を知りたいです。

家族信託、詐欺師撃退

伯父の遺産を相続した母(79歳)の元に、財産目当ての男(75歳)が住みつき2000万越え(単純計算推測)貢がされています。他、同じ手口で500万越え使わされた女性(72歳)にも話が聞けました。前科もあるようです。警察にも相談記録を残していただきました。 500万の借用書はあるので、その他の金額も探り出し、公正証書を作成したいです。

家族信託契約のトラブル

委託者受益者が父、受託者が弟の家族信託契約書の下書き内容について *信託法第56条第1項の事由が生じた場合の後継受託者を弟(長男)の妻→→→姉の自分(長女)へ。 *帳簿の作成・報告・保存義務で姉の自分への報告を一年間に一度→→→半年に一度、及びひと月に200万円以上の支出があった際へ。 と変更を打診したら2点とも却下な上、論点も合わず罵られるなど話し合いにならない。 弟夫婦は、自分たちは両親と同じ○○家の人間で姉は他家へ嫁いでいるのだから口を出すな。自分たちからの報告義務は無いと思っている、と主張。 約2年前に弟夫婦が実家の近く(徒歩圏)へ引っ越してくるまでは姉の自分(車で片道1時間)がほぼ1人で両親のサポートをしていた。それまでは姉、弟間のコミュニケーションは普通に出来ていたが、引っ越し後両親の介護について弟がイニシアチブを取り弟の妻が関わる事によって段々と拗れ現在は険悪に。 両親は一年前に揃って施設へ入居。その後、実家の売却なども弟夫婦からの説明はほぼ無かった状態。

家族信託契約について

家族信託契約について相談いたします。 2021年に現在94歳になる母の財産を家族信託契約で管理することになりました。 1.委託者は母。要介護。痴呆症ではありませんが、高齢のため現状の理解や意思確認は難しい状況です。 2.受託者は姉。65歳、無職、同居、家計費は出しておらず、分別管理状況は不明。 3.信託監督人は3名。妹の私と行政書士のご夫婦2名(姉の知人) 契約時は多少の不安もあり、契約後の見直しのために別紙覚書の追加を行政書士に依頼し作成しましたが、契約書上には受託者の解任、変更、修正、信託監督人の権限についての記載はありません。母は姉妹で上手く運用することを望んでいます。介護が必要な母にとって今は不都合のない生活ですが、信託財産の管理運用まで把握できる年齢ではありません。現在管理上の問題が発生し契約の変更・修正、共同受託者を提案しましたか、受託者の権限が強く同等の立場での話し合いができません。信託監督人の権限も曖昧で、帳簿の提出や質問に応じない場合の対処方法もわかりません。

兄夫婦との和解を望んでいる。

父が亡くなり私が第二受益者、会社経営者の兄が受託者です。二度兄夫婦から嫌がらせで受益をストップされそれぞれ二回弁護士さんに依頼しています。二回目の時名義の件で兄嫁から言いがかりをつけられ、私としては会社の一社員、法定相続人ではないのに父がなくなってからしゃしゃりでてくる兄嫁に辟易しておりましたし、心身の状態も良くなくまたあまり問題視もしておりませんでしたら手紙の内容がエスカレートしてきたかのように感じ苦痛でした。なんとか兄夫婦に反省を促す方法はありませんか?

兄夫婦との和解を望んでいる。

父が亡くなり私が第二受益者、会社経営者の兄が受託者です。二度兄夫婦から嫌がらせで受益をストップされそれぞれ二回弁護士さんに依頼しています。二回目の時名義の件で兄嫁から言いがかりをつけられ、私としては会社の一社員、法定相続人ではないのに父がなくなってからしゃしゃりでてくる兄嫁に辟易しておりましたし、心身の状態も良くなくまたあまり問題視もしておりませんでしたら手紙の内容がエスカレートしてきたかのように感じ苦痛でした。なんとか兄夫婦に反省を促す方法はありませんか?

家族信託契約について

家族信託契約について相談いたします。 2021年に現在94歳になる母の財産を家族信託契約で管理することになりました。 1.委託者は母。要介護。痴呆症ではありませんが、高齢のため現状の理解や意思確認は難しい状況です。 2.受託者は姉。65歳、無職、同居、家計費は出しておらず、分別管理状況は不明。 3.信託監督人は3名。妹の私と行政書士のご夫婦2名(姉の知人) 契約時は多少の不安もあり、契約後の見直しのために別紙覚書の追加を行政書士に依頼し作成しましたが、契約書上には受託者の解任、変更、修正、信託監督人の権限についての記載はありません。母は姉妹で上手く運用することを望んでいます。介護が必要な母にとって今は不都合のない生活ですが、信託財産の管理運用まで把握できる年齢ではありません。現在管理上の問題が発生し契約の変更・修正、共同受託者を提案しましたか、受託者の権限が強く同等の立場での話し合いができません。信託監督人の権限も曖昧で、帳簿の提出や質問に応じない場合の対処方法もわかりません。

家族信託契約のトラブル

委託者受益者が父、受託者が弟の家族信託契約書の下書き内容について *信託法第56条第1項の事由が生じた場合の後継受託者を弟(長男)の妻→→→姉の自分(長女)へ。 *帳簿の作成・報告・保存義務で姉の自分への報告を一年間に一度→→→半年に一度、及びひと月に200万円以上の支出があった際へ。 と変更を打診したら2点とも却下な上、論点も合わず罵られるなど話し合いにならない。 弟夫婦は、自分たちは両親と同じ○○家の人間で姉は他家へ嫁いでいるのだから口を出すな。自分たちからの報告義務は無いと思っている、と主張。 約2年前に弟夫婦が実家の近く(徒歩圏)へ引っ越してくるまでは姉の自分(車で片道1時間)がほぼ1人で両親のサポートをしていた。それまでは姉、弟間のコミュニケーションは普通に出来ていたが、引っ越し後両親の介護について弟がイニシアチブを取り弟の妻が関わる事によって段々と拗れ現在は険悪に。 両親は一年前に揃って施設へ入居。その後、実家の売却なども弟夫婦からの説明はほぼ無かった状態。

母親の所在を知りたい

認知症の症状がひどくなり、一人暮らしが難しくなった母親が施設に入所しました。施設の費用が高い事に不安に感じた姉が、半ば強制的に、姉の住む地域の施設に移動させてしまいました。その後、姉から相談もなく、その施設からも移動させられたようです。姉は、私の電話にも応じてくれず、元いた施設や管轄の地域包括支援センターに問い合わせしても、個人情報の観点から教えていただけません。姉とは、関係が良くありません。元の施設にいた時は、携帯電気を所持していたのですが、今は、携帯電話も解約されてしまったようで、声を聞く事もできません。母親の所在を知りたいです。

50代の海外在住の子供が70代の母の家族信託をできますか?

50代の海外在住の子供が(海外に移民済み)、日本に1人で住んでいる、物忘れがひどくなってきたがまだ認知症とは診断されていない、70代の母の家族信託をできますか?もう一人、母には、首都圏に住んでいる子供が居ますが、この50代の子と母は訳あって絶縁しています。 よろしくお願いいたします。

家族信託、詐欺師撃退

伯父の遺産を相続した母(79歳)の元に、財産目当ての男(75歳)が住みつき2000万越え(単純計算推測)貢がされています。他、同じ手口で500万越え使わされた女性(72歳)にも話が聞けました。前科もあるようです。警察にも相談記録を残していただきました。 500万の借用書はあるので、その他の金額も探り出し、公正証書を作成したいです。

家族信託の要不要を教えてください

父85歳が事業用定期借地権の土地を3人で共同所有しています。高齢のため3年後の契約の際の父の状態が心配です(認知症など)。売却の予定もないですし、持分も半分以下なので、契約はその他の共同所有者にお任せして、父はサイン程度で大丈夫と聞いています。公証人役場での契約となります。 その他の共同所有者は、二人ともまだ60代でしっかりとしていらっしゃいます。
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